nagi — sound & meditation

一日の中に、小さな静けさをつくる。

A small stillness, every day

風がやむ、束の間
動きと動きの、あいだ
次の一歩が始まる前の、余白
philosophy

整える、という思想

凪(なぎ)は、単なる静かな海のことではありません。海風と陸風が入れ替わる朝夕、動きと動きの間に生まれる、束の間の静けさのこと。静けさは、いつも一日の中にあります。朝のコーヒー、窓を開ける瞬間、夕方の帰り道。凪は、その静けさが腰を下ろせる小さな器を、音でつくります

風の中で、止まる

「凪」は、日本で生まれた文字。風構えの中に「止」の一字——風がやむ情景が、そのまま一文字になっています。calmは状態を説明し、凪は情景を描きます

wind + stillness — a character born in japan

the sounds

三つの静けさ

Morning Light
10:00
朝の空気をつくる
アンビエント — 夜明けから朝へ、10分かけて音が明るくなる
Five Breaths
1:31
五つの呼吸で整える
呼吸 — 吸う4秒、止める4秒、吐く8秒。声のない誘導
Coffee Meditation
5:00
一杯の珈琲と、五分の静けさ
ガイド瞑想 — 朝の一杯を、そのまま瞑想に

すべてのセッションは、同じ一音から始まり、同じ一音に還ります
reflekt chime — the punctuation of nagi

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音は、YouTubeで先に

毎週、新しい静けさを一本ずつ

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reflekt family

三つの姉妹、ひとつの思想

REFLEKT AI
声の対話パートナー
青空メモ
思考をひろげる、開かれたデスク
このプロダクト — いちばん小さな妹

将来、凪の静けさはREFLEKTの対話と青空メモのキャンバスにつながります
人が、AIと共に — その入り口としての、一音